カテゴリー「造形・イラスト作品」の記事

■御所浦白亜紀資料館・古生物カード

2022年9月1日 / お知らせ, 造形・イラスト作品


今夏も御所浦白亜紀資料館の古生物カードの
イラストを2点担当しました。
奇蹄類とアンモナイト類(アニソセラス)です。
どちらも御所浦で化石が発見されている古生物です。

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■ディサロトサウルス

2022年8月8日 / 造形・イラスト作品


Dysalotosaurus
ディサロトサウルス

東アフリカのジュラ紀後期の恐竜。
ジラッファティタン、ケントロサウルス等と同じ地層から
発見されています。


復元骨格
ドイツ・ベルリン自然史博物館にて2011年に撮影



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■令和4年度 瑞浪市化石博物館企画展

2022年7月21日 / お知らせ, 造形・イラスト作品



令和4年度 瑞浪市化石博物館企画展
「太古のみずなみを歩いたケモノたち」

プロトジカの復元イラストを担当しました。
また企画展期間中の8月13,14日はワークショップ講師も担当します。
詳細はこちら

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■「ほんとうは“よわい恐竜”じてん」

2022年6月30日 / お知らせ, 造形・イラスト作品, 書籍・商品原型・グッズ



「ほんとうは“よわい恐竜”じてん」

ACTOW(徳川 広和・山本 彩乃)としてイラストを担当しました。
私が製作した線画に山本さんが彩色、です。
私が線画、山本さんが彩色でのイラスト製作をしたのは
「世界の恐竜MAP」「ああ、愛しき古生物たち」からの3冊目になります。
今回もとても雰囲気の良い彩色をして下さいました。
また著者の土屋さん、監修の林先生とも今まで何度も
お仕事をご一緒していますのでこちらの事は
よく分かって下さっていますし、編集・デザインの皆さんとの
やりとりも楽しく、気持ちよく仕事が出来ました。

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■オルニトレステス

2022年6月9日 / 造形・イラスト作品


オルニトレステス
Ornitholestes

私の子どもの頃は恐竜図鑑の小型肉食恐竜といえば
オルニトレステスでした。
いまでは何だか影が薄くなった感じです。




アメリカ自然史博物館にて撮影。
私にとってのオルニトレステスといえばコレですね。




カナダ・ロイヤルティレル古生物博物館にて撮影。



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■徳島県立博物館展示用・始祖鳥

2022年4月19日 / お知らせ, 作品展示, 造形・イラスト作品

徳島県立博物館展示用始祖鳥模型、実物大です。
個人作品だったものに少し手を加えています。






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■徳島県立博物館展示用・シノサウロプテリクス

2022年2月9日 / お知らせ, 作品展示, 造形・イラスト作品

徳島県立博物館展示用・シノサウロプテリクス模型を製作しました。
実物大です。




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■徳島県立博物館展示用・鳥脚類模型

2021年10月15日 / お知らせ, 作品展示, 造形・イラスト作品

徳島県立博物館展示用・鳥脚類イグアノドン類模型を製作しました。





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■フェナコドゥス

2021年9月19日 / 造形・イラスト作品


フェナコドゥス
Phenacodus


展示骨格はアメリカ自然史博物館のもの。
初期の有蹄類。
アメリカ自然史博ではとにかく展示物の画像を撮るだけで精一杯。
キャプションもじっくりとは読めておらず、あとで撮った画像を見て
「こんなものもあったんだ」と驚いたものの一つ。
気づかなかったのは、私の知識不足もあるのですが。

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■徳島県立博物館展示用竜脚類模型

2021年8月31日 / 造形・イラスト作品

徳島県立博物館常設展示用の
竜脚類・ティタノサウルス形類模型を製作しました。







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