ロサンゼルス郡立自然史博物館 その2

2013年11月8日 / 2013年 ロサンゼルス


前回に続き、ロサンゼルス郡立自然史博物館
s-R1009651.jpg
この博物館専属のアーティスト、ドイル・V・トランキナさん制作の
フルイタデンス。

s-R1011402.jpg
角竜頭骨。手前からトリケラトプス、スティラコサウルス、
エイニオサウルス
s-R1010062.jpg
哺乳類ホール。

s-R1009875.jpg
ネオパレオパラドキシア。以前はパレオパラドキシアでしたが、
最近の論文にあわせネオ~になったようです。
後肢の復元&組み方を見ると「アメリカだな~」と感慨深い。

s-R1009830.jpg
s-R1009868.jpg
海牛・ドシシーレン。
生体時のイメージの見せ方が面白い。

s-R1009859.jpg
アロデスムス
s-R1009962.jpg
メノケラス
s-R1010021.jpg
ロスといえば、タールピット、そしてスミロドン
タールピットからの化石は、ラ・ブレア・ペイジ博物館が
メインですが、こちらにも展示はあります。

s-R1010037.jpg
そして、やはりロスと言えばのダイアウルフ、そして
追いかけられるストクコケロス。

s-R1009857.jpg
2階から。大きな骨格はアメリカマストドン。
その3に続く)
>「世界の恐竜博物館見聞記」ホームへ

■アーカイブ

TOPへ戻る